ラジエターキャップ、明日にでも交換しよう


暮れに部品注文をしておいたラジエターキャップを受け取りにディーラーまで。
見た目での劣化はわからないが、クーラント異常の警告が鳴ってしまったら交換した方が良いよね、やっぱり。
背中のギックリも少しは楽になったが、まだまだ痛い。

ぎっくり肩甲骨、ぎっくり背中

既に年は明け、もとより正月気分などと言う生活はここ何十年もしたことはないが・・
何をしたと言う訳でもないのに、昨日の朝、犬の朝飯を準備してる最中に左肩胛骨の
下あたりに突然の激痛、息をするのさえ痛い程の激痛で、当然体を動かしても、
左手を動かしても激痛。一日激痛、夕べは横になっても激痛、寝返り打つのも激痛・・・・・
実は過去2回ほど同じ様な激痛を右肩胛骨の下あたりに経験した事が有った。
その時と同じ様な痛みだったので、左に来たぁ〜〜〜〜〜〜っっって感じで、
慌てる事は無かったが、心臓側なので一瞬弱気にもなった。
多分2,3日辛いはずなので今日は幾分落ち着いて来たとはいえ、かなり憂鬱。
日頃の運動不足と、悪い姿勢が原因だろうね。
自宅で仕事だから、通勤は無いし、一日中PCに向かっったままで、たまに動くのは
お茶を入れる時、トイレ、本棚の資料を取るとき・・・などと数える程しか無い。
それが長年続いているのだから仕方ない、、っと納得してる場合でもないのだが。
ネットで調べて同じ様な人が結構いる事を確認して自己満足? [:ぷーぷー:]

LED化の怪現象

残っていたハイマウントも LED 化。画像は交換した電球と、交換出来なかった LED。
ネット上で、テールランプを LED にすると ABS 警告灯が点いてしまうという情報を目にしていたが、テールランプを LED にしても問題無かったので気にしていなかった。
所が、ハイマウントを LED にしてみたら見事に ABS 警告灯が点灯してしまった。最初に1個だけ交換した時には点いていないのを確認していたが3個とも交換したら点灯。
そこで、1個だけ電球に戻してみたら問題無し。結局3個のうち1個だけ電球のままで、画像の様な結果となった。1個だけ電球にしておけばどこでも大丈夫。
LED は反応が速いのでブレーキを踏むと電球がわずかに遅れて点灯すると言う面白いハイマウントストップランプが完成。当然電球は真ん中の位置にしたけどね。
全てのFD3Sで同じかどうかはわからないが、これからやろうと言う方はご参考まで・・

超久々のサーキット、、、見るだけ

・家から出られる時間が出来たので午前中だけ筑波サーキットまでお出かけ。
筑波は何年ぶりかな?<RX-7 Meeting>を少々見学。やはり見ていると走りたくなるが、そう言う体調でもないので挨拶のみ。
道路が良くなったせいか、結構近く感じた。家からは往復100kmも無い距離を普通に下道を走行、高速走行よりも良い燃費にびっくり。<Asmic FD3S 燃費記録
・海老名へ行く時はいつも港北パーキングでお昼休憩を取るのだが、この前も休みついでに PowerFC をイジロウと一端エンジンを止めてから、すぐにキーON、すると何やら警告音が。何の警告音なのか理解できぬままキーOFF。
クーラント異常?と判断したがオーバーヒートである訳はなく、車の下は水が漏れた形跡も無く、全く原因不明。仕方ないのでお昼を食べてから再度キーON、エンジンスタート、全く異常無し。
取りあえずラジエターキャップを部品注文しておいた。
ラジエターキャップは交換した記憶が無いので、交換しろと言う催促だったのか?

都内大渋滞

年内最後の打ち合わせ、海老名まで出張。飛び石連休前だからか、師走だからなのか、行く先々で大渋滞。往復260kmくらいしかないのだが、往復11時間。
若かりし頃、川崎から栃木まで8時間掛かった事が有ったが、それ以来か?
でも燃費は7キロ台を維持。<Asmic FD3S 燃費記録
ノーマルECU時の感覚が少しずつ薄れていくが、Power FCでもノーマル以上の燃費だし、5速 1,100rpm(時速40kmくらい?)あたりからでも普通に加速するし、自己流セッティングでもそこそこ良い感じ、かな?

意外と効果有り、、、かも?

Asmic FD3S < GF-FD3S 5型/1999 Type-RS > クーラント

アンダーカバーへの Do.ENGラジエターエアーガイド 』取付。

ボルトが錆びてばらす事が出来なくなったフロントリップ/アンダーカバーの取外しは結構大変な作業だと思うが、プラグ交換より安い、お茶菓子代くらいの超格安な工賃でやってくれた。
色々頼んでいると良い事も有るものだ。感謝 m(_._)m


冬場の寒い陽気のせいなのか??、帰りに水温が上がらない、走っている限り、80度台のままでエアコンを入れてラジエターファンを回す必要が無い。こりゃ予想外に効果が有るかも?
 
ボンネットインシュレーターを取り付けてみた。純正がそのまま使えるので作業も楽ちん。
ダクト裏カバーの所だけ切って、切り口がばらけない様に養生。ボンネットは再塗装すると熱で表面に細かい気泡の様なプチプチが出来てしまう事が有るが、インシュレーターはそれを防いでくれる効果が有る。
 
ノーマルに付いていたのはガラスウールの様な物だったと思うのだが、今回購入した物はフェルトをプレスした様な感じの物だった。コスト削減だね。でも結構良い値段。

裏カバー有り


裏カバー無し

結局、再度・・・

・5型の場合(他は良く知らない)、フロントの開口部をのぞき込むと、アンダーカバーの奥の方にスポンジの壁が見える。前から入った空気がその壁に当たり、ラジエターの方にも行く仕組みで、壁があるのと無いのでは水温の下がり方に違いが出て来るはず。特にFDではアンダーカバーはかなり重要なパーツ。
フロントリップの塗装をした際に気づいたのたが、そのスポンジが無惨な姿になり、見るからにほとんど機能しないような状態になっていた。スタビまで丸見えで、エアコンコンデンサが導風板になって空気を後に流すのでは?、と思うほど。
そう言う意味では定番のエアコンコンデンサを下に傾けて取り付ける細工は効果が有りそうだが、今ひとつやる気になれず。
何とかせねばと調べたら、Do.ENG に『ラジエターエアーガイド』なるものが有ることを発見。いまさらスポンジを貼ってもなぁ〜〜っと、早速お取り寄せ。
この前、フロントリップが外せないと右往左往したが、今回は力尽くでも外すぞぉと意気込んで、朝から作業したのだが、、、やはりダメだった。
多分クリップナットのナットだけが空回りしてる状態で、しかも何箇所も。ここの構造を知ってる人はそれがどういう事かわかると思うが、そうなると、例えばボルトの頭を切り取るとか、アンダーカバーの方を切ってしまうとか、そんな事をしない限りバラセナイ状態となる。
道具も無いし、作業姿勢もしんどいので、結局プロに任せる事にした。
で、またディーラーに入庫決定。ここのところ、うちの車庫で眠るか、ディーラーか・・・の状態が続きまくり。福沢諭吉様も飛びまくり、宝くじでも何くじでも良いので、ほんとに当たらないものか・・(_ _);;;
・昨日から我が家にも光ネットが来た。ADSLも来ていない田舎なので、選択肢も無いのだが。
今までもCATVだったので感動する程の違いはないが、やはりそれでも速い。初めてインターネットにアクセスしたのは 95年頃、国内ではまだホームページですら珍しい時代で、ホームページを開いただけで雑誌で取り上げられた時代だった。うちのページも良く雑誌に載っていた。
確か PC-VAN とか Nifty とか、まだパソコン通信が全盛の時代で、モザイク無しの画像が見たくてアクセスし始めたんだよねぇ〜〜、(*^_^*)
たった一つの小さな画像を開くのにも何分も掛かるような、電話代も莫大に掛かった時代。
やはり、あの頃の、未来の今は、ネット環境も良くなったものだ。

Power FC その後

下に書いて来た様に、発進、低速域ではノーマルECUよりトルク感に乏しく、渋滞、ノロノロ時には少々気を使う運転になっている。
今日は『加速増量補正』の設定をイジッテみた。気のせいか、錯覚か、もしかして、低速域が少し扱いやすくなるかも?、家の周りを走ってみただけだが、そんな感触。
結局今まで設定を変えた所は
・低速域での点火時期(進める)
・低速域での燃料補正マップ(薄くする)
・低速域の加速増量補正(増やす)