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『季節はずれの海岸物語』
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    Blogn 及び BlognPlus
    2017年 5月31日 をもって
    公開終了となります。
    サポートサイトも閉鎖です。

    今さら他のソフトに乗り換えるのもシンドイので、このまま行ける所まで使い倒します。



    岩舟町立小野寺中学校 校門周り
    1975年 3月 私は『岩舟町立小野寺中学校』最後の卒業生。
    1975年 4月 ~ 1978年 3月 『岩舟町立岩舟中学校 小野寺分校舎』となる。
    1978年(S 53年)4月 全ての分校が新校舎へ移転、統合され、『小野寺分校舎』廃校。


    順に行きますが、まずは『校門』周りからです。

    ちょっと見ただけでは、昔(私が通っていた 1975年当時)と変わらない風景の様にも思えますが、当時には無かった紅白の車止めが設置されています。

    他に校舎(跡)へ近づくためのルート、きちんとした道、は有りませんので、ここから先は徒歩で行く必要があります。


      右側の門柱には
     『岩舟町立小野寺中学校』  


    在学中は毎日の様に見ていたハズですが、これを見た、見ていた記憶は有りません。

     左側には、目新しい看板。

    下野新聞
    とちぎ森づくり通信
    プロジェクトの森

    Google で検索してみると、
    ・・・・・『とちぎ森づくり通信
     更に発見・・・とちぎの森づくり(平成23年4月16日)
     更に発見・・・「下野新聞『とちぎ森づくり通信』プロジェクトの森」づくり
    こんな事をやっていたとは、 
    地元に住む私は、初めて知りました。
    上のサイトには植樹している写真が有りますが、そこは、校庭だった場所です。

    そして、昔と変わらず今でも残っているのは、校門左側の山道。

    ここを登ると、校舎入り口の下駄箱前へ直接行く事が出来ました、、、よ、ね!
    チャリンコ通学の人は無理ですが、徒歩の私などは、ここがショートカットの通学路でした。

    校門前に有った駄菓子屋(今は無い)へ通う時も、生徒にとってはここが公式通路でした。
    学校が無くなって40年も経つのに、こんな山道が残っているのは、実はこの先にお墓が有り、そこへアクセスする唯一の道でもあるためと思われます。

    門を通過し、振り返って見ると、こんな景色が、、、妙に懐かしいです。

    道路の向こう側、駄菓子屋の有る風景は今は有りませんが、この雰囲気は40年前の記憶と、珍しく一致します。
    昔は、左右の覆い茂る木々、道路上の落ち葉は、これ程までには、有りませんでしたけどね。
    ところで、、数日前、
    校門の前を通ったら、いつもは施錠されている車止めがハズされていました。こんな風景は初めて見ました。
    まぁ、そのうちアップする他の写真を見てもわかりますが、今でも何らかの手は入っている様です。上に書いた『プロジェクトの森』の、一環でしょうか?

    この『岩舟町立小野寺中学校』勿論、廃校で存在しませんが、『岩舟町(栃木県下都賀郡岩舟町)』も今は有りません。

    参考・・・『岩舟町』 / 特撮の聖地『岩船山』 / 『岩船山クリフステージ #PV12
    ブログ過去記事・・・ちょっと感動
    Asmic | 13:03 | comments (x) | trackback (x) | 岩舟町立小野寺中学校

    岩舟町立小野寺中学校とは
    先週末 26日の土曜日、小学校の同窓会から帰って来た かみさんが、
    ***ちゃんが来てたよ・・・。』、っと。それが切っ掛け、全ての始まりとなりました。
    新たなカテゴリー『岩舟町立小野寺中学校』の始まりです。
    かみさんの、小学校の同級生は、私の、中学校の同級生でもあります。小学校は別でも、中学になると合流し、私も同級生となります。かみさんと私は、中学の同級生だったりします。

    『えぇ ~ ~ !! そんな頃から付き合ってたん??』、、、って、と ぉ ~ ん で も な い 。
    1学年全部合わせても 70人程しか居ませんでしたので、全員が顔見知りではありましたが、そう言う浮いた関係など 微塵も 有りませんでした。だぁ~って、私が好きだったのは、かみさんが言った、その『***ちゃん』でしたから。そう言うの知ってんだよね。。。

    で、何十年かぶりに中学の卒業アルバムを探し出しました。こんなもん、そう何度もマジマジと見る事も無く、今日まで来た訳ですが、最後まで目を通すと

    どうして今まで気づかなかったのか?

    あくまで私にとっては・・・ですが、腰の抜ける様な大発見をしてしまいました。
    それも、いずれ書きます。
    この 1975年 3月、我々が『岩舟町立小野寺中学校』最後の卒業生となりました。

    1975年 4月 ~ 1978年 3月の間は『岩舟町立岩舟中学校 小野寺分校舎』と言う位置付けで、
    1978年(S 53年)4月、全ての分校が新校舎へ移転、統合され、ここは廃校となりました。

    当時、最後の卒業生などと言う自覚は全く無く(または、すっかり忘れていた?)、この記事を書く下調べで、そうなんだぁ~ っと、改めて知った次第です。

    最初にも書きましたが、別々の
    小野寺北小学校』卒業生(私)と
    小野寺南小学校』卒業生(かみさん)が
    この中学校へ進学すると言う仕組みで、
    かみさんとも同級生になりました。

    廃校は 40年近くも前の話ですが、当時から過疎地域と言う事です。

    その後、校舎は取り壊され、今では体育館の残骸だけが残っていますが、私は 1980年 ~ 95年位まで神奈川に居ましたので、いつ頃そうなったのかは知りません。

    こちらへ帰って来た時には、既に校舎は有りませんでした。
    学校は丘の上に有り 、通常は校舎の近くを通る事も、敷地内へ踏み込む事も有りません。
      今どきの映像で見ると  Google こんな感じ ・・・・ 体育館の裏側なんて
      『山』が幾つも無くなっています。

    そんな、こんなで『今、どうなってるん??』などと、思ってしまった訳です。
    今は何でも『ネット』ですから、何かしら出て来ないかと探したのですが、有りませんでした。
    唯一見つけたのが『白たい日記 たい焼き焼いた』と言う所の記事です。でも、そこの方も情報を見つける事は出来なかったと書いています。

    掲載されている写真にも刺激を受け、
    『じゃぁ ~ 、、 見てくんべぇ ~』って、行って来ました。
    車なら、2分も掛からないし。。

    これは『南小学校』出身の生徒が通学時に見上げていた景色です。(南側)
    当時は校舎も見えましたが、今は体育館の残骸しか見えません。

    そしてこちらは、
    私を含め『北小学校』出身の生徒が通学時に見ていた中学校の丘です。(北側)

    昔はグランドのバックネットだけはそそり立って見えましたが、今は有りません。
    バックネット裏に有った桜の木は今も見えますので、満開時期が楽しみです。

    2016年 3月29日 11:00 ~ 12:00 時位に撮った写真です。他にもグランド跡地まで登り、100枚位は撮って来ました。ソロソロ桜も綺麗な季節となるので、出直して桜も入れようか・・・などとも思っています。  (つづく)
    Asmic | 01:36 | comments (x) | trackback (x) | 岩舟町立小野寺中学校




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    【高村 圭介】
  • ヒトの夢、奪う権利なんか無い(第3作
  • 危険と魅力ってぇ~のはな・・・
  • たぶん今夜は・・・降りそうにない。
  • それとも、貴方、価値の無い男ですか?
  • 俺たち・・・まだ恋してないじゃないか。
  • 仕事もちゃんと出来ない男に・・・
  • 自分の夢には素直になれよ。

  • 【とっこちゃん/新井 徳子】
  • ・・・オソッテも良いよ!
  • 想い出って、海といっしょね。
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  • 体裁とか常識・・・恋愛って言うのはね、
    そういう事どっかに行っちゃう事なのよ。
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  • 第05作 明子】
  • 圭介さん、昔とちっとも変わらなかった。
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  • あいつは投げないよ。


  • 季節はずれの海岸物語番外編
    【高村 圭介】
  • あれぇ〜、エンジン積んでないんっすか?
  • ・・・もう既に笑いたいって事だろう!!
  • ・・・くそとっこ・・・!

  • 【可愛かずみ/とっこちゃん】
  • 私は、とっこちゃんそのもの・・・
  • とっこちゃんが見た夕日

  • 【渡辺 理恵】
  • とっこさんに、お願いしてみたら・・・
  • 歯 に ぃ 、、、あ、青のりが・・・・

  • 第01作 真澄】
  • 圭介さんって、スケベなの?

  • 【D3 Company】
  • こんなの、みぃ~っけ!!
  • 『季節はずれ』と『Triangle Blue』

  • 【番外の、番外】
  • 本当の最終回は第10作 '92秋 再放送版
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  • 可愛かずみ 『遺作』 1997年 4月 5日