マイクの正体とは

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

『 ワイパースイッチを交換 』で不思議に思っていた
ステアリングコラム上のマイクの正体がわかりました。
 
カーナビに繋がっているマイク、素直に言い換えると、
カーナビのマイク でした。
 
今どきは、当たり前ですか?

取説を見直して、初めて知りました。カーナビにマイクが付いていること。
カーナビをスマホと繋いで、電話がハンズフリーで使える機能なんですね。昭和なぢぃ~さんは   
オッタマゲです。
 
へぇ~~、、そんな使い方が出来るんだ・・・なんぞとあ~だ、こぉ~だやってる最中に、実際に電話が掛かって来て、更にオッタマゲでした。おぉ~出来たじゃん、って。
 
確かにハンズフリーは便利なんでしょうが、車を運転している時に電話をする必要が有れば、車を止めて、落ち着いて? 会話をするのが当たり前な昭和のじぢぃ~には、使う機会は無いかもしれない、
かな?
 
ドライブレコーダーもスマホと繋げる し、って言うか、繋がないと全ての機能が使えないし、スマホをもう少し使えるように頑張らないと、時代に置いて行かれますね。

Asmic Jimny 今度の燃費は 16.56 km/L

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 燃費
 
絶対に給油が必要・・・な、感じではないのですが、灯油を買いに行ったついでに入れて来ました。  

今回は、アイドリングストップ も使って、ある程度
燃費を 意識した走り方 をしてみました。
 
   <給油日>  <燃費>   <走行距離>
 3 2026-01/16 16.56 km/L ( 400.4 km )
 2 2025-12/26 14.90 km/L ( 434.2 km )
 1 2025-11/29 xx.xx km/L ( xxx km ) 納車日
 
こんなに違いが出るものなんですかね?

たぶん最新と思われる Jimny のカタログデータでは 16.6 km/L( WLTC )と記載されていますが、 
ほぼホボその通りに近い結果となりました。
 総燃費 は( 434.2 km + 400.4 km )/( 29.14 L + 24.18 L )= 15.6526 km/L となります。

今回の計算値は
 400.4 km / 24.18 L = 16.5591 km/L
 
車のカタログ燃費表示が 16.6 km/L なので、
近いと言えば、、かな?
( 車の平均燃費は給油の度にリセット )
 
Jimny を乗り継いで来た私的には、スッゲぇ~~  
な、数字です。

それでも、頑張って頑張って!・・・な感じではなく、ただ意識した 結果なので、頑張ると、もう少し伸びる様な、気はします。。。ホントかな?
 
前回 14.90 km/L と、今回の 16.56 km/L の違いは結局の所、何なのでしょう?
それがわかるまでには、まだまだ時間が必要なのかな?
 
 ・Asmic Jimny 初代、二代目の燃費

ボンネットインシュレーター

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
Asmic Jimny( JB64W XC 3型/2023 )には付いていなかった ボンネットインシュレーター を  
新たに付けました。

ディーラーで注文して、その後 Asmic Jimny で持ち帰りましたが、リアシートを倒して、ぎりぎり入る、
ギリギリ載せられる大きさでした。
 
過去2台の Jimny には付いていませんでした。
Asmic Jimny 初です。

ネットで調べた限りでは、何型から付いている とか、MT 車には付いていない とか、はっきりしない 
良くわからない・・・そんな感じですが、付いていなかったので、付けました。



ボンネット裏には既に取り付け穴が有りますから、 
位置を合わせて、って言うか、間違わなければ自動的に位置は合いますから、クリップでとめるダケです。
 
私のような車音痴でも取り付ける事が出来ました。
5分も掛かりません。


この ボンネットインシュレーター は、納品書では
『 サイレンサ、フロントフード 』と言う名称です。
 
私の持っているパーツリストには記載が有りませんから、上にも書いた通り、最初は無かったんでしょう。
 ・72440-78R00
 
クリップ 必要数 13個 / 09409-07340

『 サイレンサ 』との事ですが、有っても、無くても、音なんて変わりません。としか、感じません。
付けた最大の理由、目的はボンネットの塗装保護です。10年 も経てば有り無しで違いが出るかもよ。 
そんな高温にはならないでしょうが、折角有るなら、付けておけ、、、っと。
 
普通にネット通販などでも買えますが、大きいので送料も掛かるでしょうし、やはりディーラーで  
注文するのが一番安く入手出来ると思います。

純正に戻してもらいました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
前オーナーが残したのであろう物で、たった一つだけ『 俺には無理 』と書いた物 を、純正の姿に戻してもらいました。

それは、三代目 Asmic Jimny の納車時に
『 戻すならサービスでやりますよ 』っと言われていたシフトノブです。
 
準備が出来るまで、しばらくそのまま乗っていましたが、やっぱり私には無理です。
 
『 ツルツル、まん丸のシフトノブ 』ですが、
見た目も、使い心地も、私好みではありません。

せっかく純正が外れているからと言って、別の社外品に変えようとも思いませんでした。

やはり私にとっては、こっちの方が使い心地が  
全然、格段に良いです。Asmic FD3S に似た様な形。 
 
純正のシフトノブ 単体にはねじが切ってある訳ではなく( 現物を見ました )差し込んであります。
 
シフトレバーに、ノブを差し込むための別の部品が 
ねじ込まれており、それが接着されていて、ノブが簡単に回せない仕組みです。

純正シフトノブを外すには、かなりの労力が必要で、逆に今回は純正に戻すために、もしかしたら、 
ノブだけではなく、レバーごと交換してくれたのかも知れません。パーツリストではレバーごとでないと部品が出ません。接着されているし。
 
まぁ、いずれにしても、純正シフトノブの方が私にとっては使いやすく、シックリ来ます。
 


こんな四苦八苦するシフトノブ外しの動画が、かなりの数、アップされています。
それだけ大変と言う事なんでしょう。

ドアバイザーを付けました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 外装
 
色々と手を入れてる 三代目 Asmic Jimny / JB64W ですが、中古車一ヶ月点検の時にドアバイザー 
( 純正 )を付けました。


初代、二代目ともにドアバイザーが付いていたので、無いと変な感じがする様な気がするんです。 
今どき、窓を少し開けて・・・な、事はしないですが、有ってあたり前な Asmic Jimny だったので  
有ってあたり前なのです。

JB64W の場合、取付にちょっとしたコツが必要なので、やり慣れているであろうディーラープロに  
お任せしました。これで三代続けてドアバイザー有りです。
 
あぁ! 上だけじゃなくドアの下にも、なんか付いてるし・・・

GORO ピンナップ 1986-1023b

いつまでも色あせる事なく・・・『 可愛かずみ Digital (可愛かずみ デジタル)』
『 GORO ピンナップ 』 No.7


すっかり忘れていた・・・つながり。
『 プレイボーイ GalsMate ’85 』で思い出し、忘れていた物が他にも無いか見ていたら、やっぱり有ったんですわ、他にもたくさん。
 
『 GORO 』付録ピンナップのデジタル化 7枚目 、最終回です。

『 GORO 』1986年 10月23日号 のピンナップです。
 ( 撮影:篠山紀信 )
 
 
この号のピンナップは両面が かずみさんで、
前回はこの反対側を『 a 』としてアップ しました。
2年半くらい前でした。
 
 
かずみさん、22歳の頃。
『 季節はずれ・・・ 』は、まだ始まっていません。
 
かずみさんの『 GORO 』付録のピンナップは今回を含めて、6枚7種で全部だと思います。

※画像にはロゴを入れたり、わざとサイズを小さくして掲載しています。
 傷や文字を消したり、つなぎ目を修正したり、技術と手間と、少しの愛情が必要となります。    
 著作権の有る画像を商用利用されるのは困りますので、この様な掲載方法にしています。
 転載、販売など、いかなる二次利用もご遠慮下さい。

バックカメラの配線処理

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

前回書いた、
バックカメラの配線処理 についてです。
 
こんな具合に邪魔な配線は・・・

ツールボックスの発泡スチロールを外すと下にはこんな配線が有って、発泡スチロールは   
そこを避けた形状になっていました。

なので、単純にそこへバックカメラの配線を押し込むと、こんな具合にツールボックス上から 
配線を消す事が出来ます。うっかり引っかけて、、が、無くなります。

内装を剥がして、押し込んで、、、配線そのものが出てこない様にするのが一番スマートかも知れませんが、まぁ、ここも通常は外さない裏側とみなして、良いじゃん! ね!
この部分の内装、内張を剥がすのって、かなり面倒なんです。

バックカメラ

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

ツールボックスに意味不明な配線が丸めてあり、
何じゃこれ? な、状態でした。
 
普通に考えて、後から追加された物ですよね。
思い切って車の下に潜り込んで調べた所、正体がわかりました。


バックカメラの配線みたいです。
カーナビから来ている線と、カメラの線がここで繋がれていて、余った分が束ねてある様です。
 
引っかけてもイヤなので、ツールの発泡スチロール下に納めました。そんなスペースが有りました。

この Asmic Jimny / JB64W には、バックカメラが付けられる様に場所が確保、準備されていて、  
取り付ける場合は、スマートに納められる様になっています。

配線タグに有る様に『 ND-BC8-2 』っと言うカメラの様です。
 
残っていたスピーカーもそうでした が、前オーナーは 『 Pioneer 』で固めていた様です。
 
Jimny 純正オプション で Pioneer のカーナビも有りますが 27万円 、最初から検討の範囲外でした。

Pioneer のカーナビではありませんがバックカメラの機能は問題なく使えています。
 
今のところ、前オーナーが残してくれた物で、私が使えない物は無かったのですが、たった一つだけ 
『 俺には無理 』が有るので、それだけは変えるつもりです。って、言うか、既に変えました。
それは、またいずれ。

こんな女の子 抱いてみないか 10

いつまでも色あせる事なく・・・『 可愛かずみ Digital (可愛かずみ デジタル)』
『 特撮アクションカメラ / こんな女の子 抱いてみないか 』 No.10



このシリーズも途中で途切れてました。
最後にアップしたのは 2023年09月06日 でした。
 
『 特撮アクションカメラ / こんな女の子 抱いてみないか 』
 デジタル化、全12カット中の 10枚目 です。


No.10
 
残りわずかではありますが、最後までやらないと
ダメざんしょ!
 
この本の初版発行は 1983年 12月 5日 でした。
単純計算で 2025 – 1983 = 42 年前 です。
時期的に 2025年 としましたが。。。
 
1983年 と言うと、私は神奈川県川崎市で普通に
サラリーマンで、子供も一人居た時代です。
今は、、、孫が六人居るし・・・
42年 も経てば、そうなりますやね。
 
たぶん同じ頃? っと、思われる、1983年 の
かずみさんのサインが有りました。
 ・とっこちゃんに逢いたい 33

 でも、やっぱり、いくつになっても - とっこちゃんに逢いたい - なのです。
 
※画像にはロゴを入れたり、わざとサイズを小さくして掲載しています。
 傷や文字を消したり、つなぎ目を修正したり、技術と手間と、少しの愛情が必要となります。    
 著作権の有る画像を商用利用されるのは困りますので、この様な掲載方法にしています。
 転載、販売など、いかなる二次利用もご遠慮下さい。

 
とっこちゃんに逢いたい

フルフラットのために

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
だんだんと、自分好み、自分の使いやすい様になりつつある 三代目 Asmic Jimny です。
で、、Asmic Jimny / JB64W は単純にリアシートを寝かすダケではフラット( たいら )になりません。シートに付いているヘッドレストを外した状態で寝かす必要があります。


ヘッドレストを取るのは良いですが、今度は外したヘッドレストをどうするかが、問題です。     
家の中では邪魔になるし、必要となった時に近くに無いと不便だし・・・っとなります。
 
やっぱり有るんですね、問題解決策。外したヘッドレストを置いておく場所を作れば良い。

必要な時もそこから移動すれば良い。元々有るねじ穴を使うので、加工もいらない。

フロントのヘッドレストも置くことが出来るので、
前後のシートをつなげれば、横になるのも楽です。
 
Jimny / JB64W にはこんな便利な社外アイテムが
たくさん有ります。
 『 こんなのが有れば・・・ 』
 『 こんなのが欲しい・・・ 』は、
 たぶん、既に有ります。

リアゲートダンパーを変えました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
速いですね、新しい年となりました。 っと、来年も言えます様に・・・。
とは言っても、私とおかぁ~ちゃんは、正月云々でも、いつもの日常と特に違いは有りませんが。
 
Asmic Jimny のリアゲート( 後ろのドア )はちょいと開けると、ダンパーの力でそのまま全開に  
なってしまいます。
 
周りに何も無い場所ではそれでも問題ありませんが、どこかの駐車場など、他の車が後に有ったり、
壁が有ったりする場所では気づかぬうちにぶつかってしまう可能性、危険性が有ります。

そんなのがイヤで、何段階かで止まる機能が有る
ダンパーを探してました。前 Jimny / JA22W は
途中で止まってました。
 
今は、そう言う物よりも『 自由に止まる 』な物が主流になっている様です。
 
それでも良いのですが『 開閉が重くなる 』らしく、
それもイヤだなぁ~、っと、難しいですね。

で、結局『 3段階( 途中2箇所 )で止まる 』と言うダンパーに交換しました。

文字通り、全開になる前に途中(2箇所 )で止まってくれます。
 
私には使い勝手が良くなりました。価格が安い物なので、どのくらい使えるか、が、気になります。
 
もしダメになったら、今度は『 自由に止まる 』な物も使ってみようか、、、っとも、思ってます。

要は、自分にとって都合の良い物を・・・って事でございます。

PB GalsMate ’85/03

いつまでも色あせる事なく・・・『 可愛かずみ Digital(可愛かずみ デジタル)』
『 プレイボーイ GalsMate ’85 』 No.3


ホントに久しぶりです。何の事はない、すっかり忘れていたダケなんです。
そんな忘れていた・・・が、他にも有りそうなので、その続きを上げて完結させて行くつもりです。  

 『 プレイボーイ GalsMate ’85 』からの
 かずみさんのカット 3枚目、ラストす。
 
 このカットは折り込みのカレンダーに使われて
 いるものです。

結構大きく載せていますが、スキャンしたオリジナルは 600 dpi で取り込んでいるので、実際の大きさはここに上げた画像の4倍以上あります。これは縮小版です。
でも、その大きさで繋いで、編集して、、、をやらないと、細かいところまで綺麗に出来ないのです。  

プレイボーイ GalsMate ’85
No.3
 
 
 
『 週刊プレイボーイ 』の
1984年10月09日号 グラビアページに同じカットが有ります。
 
三原じゅん子 さんが表紙で、、
なぜかプレミア価格となっていて、
とてもじゃないですが手が出ません。

’85 年って言うと、単純に 40 年 も経つのですね。だもの、こっちだって年をとるわいなぁ。
 
※画像にはロゴを入れたり、わざとサイズを小さくして掲載しています。
 傷や文字を消したり、つなぎ目を修正したり、技術と手間と、少しの愛情が必要となります。    
 著作権の有る画像を商用利用されるのは困りますので、この様な掲載方法にしています。
 転載、販売など、いかなる二次利用もご遠慮下さい。

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