カテゴリー: JB64W 内装

またまたエンブレム

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
三代目 Asmic Jimny のエンブレムねたが続きます。でも、今度は車内です。

全く同じ場所、、ではないにしても、この付近に 
このエンブレムを付ける JB64W のオーナーは結構居られます。私もその一人ですが。
 
それには訳が有って、
JA11V の時、グローブボックスの上あたり、
ダッシュボードにこのエンブレムが付いてました。
エンブレム部分だけ凹んでいて、出っ張らない貼付でした。っと、記憶してます。

構成、デザインが異なりますから、全く同じ場所とまでは言えませんが、まぁ、この近辺なのです。  
JB64W の車内には、この様な車名を表すエンブレムや、表示の類いは何も有りません。
今どきの車ではみんなそうですかね?

私が貼り付けたのは、初代 Asmic Jimny から取り外した現物そのものです。
 
品番は『 77811-80010 』で、今でも購入できます。
こう言う旧型デザインのロゴが、やはりお気に入りです。

Jimny 』のエンブレムシリーズは、これで完結ですかね? もうネタが無いっす、です。

ボンネットインシュレーター

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
Asmic JimnyJB64W XC 3型/2023 )には付いていなかった ボンネットインシュレーター を  
新たに付けました。

ディーラーで注文して、その後 Asmic Jimny で持ち帰りましたが、リアシートを倒して、ぎりぎり入る、
ギリギリ載せられる大きさでした。
 
過去2台の Jimny には付いていませんでした。
Asmic Jimny 初です。

ネットで調べた限りでは、何型から付いている とか、MT 車には付いていない とか、はっきりしない 
良くわからない・・・そんな感じですが、付いていなかったので、付けました。



ボンネット裏には既に取り付け穴が有りますから、 
位置を合わせて、って言うか、間違わなければ自動的に位置は合いますから、クリップでとめるダケです。
 
私のような車音痴でも取り付ける事が出来ました。
5分も掛かりません。


この ボンネットインシュレーター は、納品書では
サイレンサ、フロントフード 』と言う名称です。
 
私の持っているパーツリストには記載が有りませんから、上にも書いた通り、最初は無かったんでしょう。
 ・72440-78R00
 
クリップ 必要数 13個09409-07340

サイレンサ 』との事ですが、有っても、無くても、音なんて変わりません。としか、感じません。
付けた最大の理由、目的はボンネットの塗装保護です。10年 も経てば有り無しで違いが出るかもよ。 
そんな高温にはならないでしょうが、折角有るなら、付けておけ、、、っと。
 
普通にネット通販などでも買えますが、大きいので送料も掛かるでしょうし、やはりディーラーで  
注文するのが一番安く入手出来ると思います。

純正に戻してもらいました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
前オーナーが残したのであろう物で、たった一つだけ俺には無理と書いた物 を、純正の姿に戻してもらいました。

それは、三代目 Asmic Jimny の納車時に
戻すならサービスでやりますよ 』っと言われていたシフトノブです。
 
準備が出来るまで、しばらくそのまま乗っていましたが、やっぱり私には無理です。
 
ツルツル、まん丸のシフトノブ 』ですが、
見た目も、使い心地も、私好みではありません。

せっかく純正が外れているからと言って、別の社外品に変えようとも思いませんでした。

やはり私にとっては、こっちの方が使い心地が  
全然、格段に良いです。Asmic FD3S に似た様な形。 
 
純正のシフトノブ 単体にはねじが切ってある訳ではなく( 現物を見ました )差し込んであります。
 
シフトレバーに、ノブを差し込むための別の部品が 
ねじ込まれており、それが接着されていて、ノブが簡単に回せない仕組みです。

純正シフトノブを外すには、かなりの労力が必要で、逆に今回は純正に戻すために、もしかしたら、 
ノブだけではなく、レバーごと交換してくれたのかも知れません。パーツリストではレバーごとでないと部品が出ません。接着されているし。
 
まぁ、いずれにしても、純正シフトノブの方が私にとっては使いやすく、シックリ来ます。
 


こんな四苦八苦するシフトノブ外しの動画が、かなりの数、アップされています。
それだけ大変と言う事なんでしょう。

フルフラットのために

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
だんだんと、自分好み、自分の使いやすい様になりつつある 三代目 Asmic Jimny です。
で、、Asmic Jimny / JB64W は単純にリアシートを寝かすダケではフラット( たいら )になりません。シートに付いているヘッドレストを外した状態で寝かす必要があります。


ヘッドレストを取るのは良いですが、今度は外したヘッドレストをどうするかが、問題です。     
家の中では邪魔になるし、必要となった時に近くに無いと不便だし・・・っとなります。
 
やっぱり有るんですね、問題解決策。外したヘッドレストを置いておく場所を作れば良い。

必要な時もそこから移動すれば良い。元々有るねじ穴を使うので、加工もいらない。

フロントのヘッドレストも置くことが出来るので、
前後のシートをつなげれば、横になるのも楽です。
 
Jimny / JB64W にはこんな便利な社外アイテムが
たくさん有ります。
 『 こんなのが有れば・・・
 『 こんなのが欲しい・・・ 』は、
 たぶん、既に有ります。

リアゲートダンパーを変えました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
速いですね、新しい年となりました。 っと、来年も言えます様に・・・。
とは言っても、私とおかぁ~ちゃんは、正月云々でも、いつもの日常と特に違いは有りませんが。
 
Asmic Jimny のリアゲート( 後ろのドア )はちょいと開けると、ダンパーの力でそのまま全開に  
なってしまいます。
 
周りに何も無い場所ではそれでも問題ありませんが、どこかの駐車場など、他の車が後に有ったり、
壁が有ったりする場所では気づかぬうちにぶつかってしまう可能性、危険性が有ります。

そんなのがイヤで、何段階かで止まる機能が有る
ダンパーを探してました。前 Jimny / JA22W
途中で止まってました。
 
今は、そう言う物よりも『 自由に止まる 』な物が主流になっている様です。
 
それでも良いのですが『 開閉が重くなる 』らしく、
それもイヤだなぁ~、っと、難しいですね。

で、結局『 3段階途中2箇所で止まる 』と言うダンパーに交換しました。

文字通り、全開になる前に途中(2箇所 )で止まってくれます。
 
私には使い勝手が良くなりました。価格が安い物なので、どのくらい使えるか、が、気になります。
 
もしダメになったら、今度は『 自由に止まる 』な物も使ってみようか、、、っとも、思ってます。

要は、自分にとって都合の良い物を・・・って事でございます。

フロアマットを変えました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
元々は純正のフロアマットが使われていたのですが、一つ気に入らなくて社外品に変えました。  

アクセルペダルの下、かかとを引っかけるための床の盛り上がりが有って、純正ではそこがカバーされていません。オフロードなど、厳しい姿勢でも安定して操作を可能にするためでしょうか?

こう言う場合、このまま長年使って行くと、
すり減って穴が空きますよね?
 
そこまで長く乗りたいって事でもあります。
 
都会と違って、私の周りでは舗装されていない環境が
まだまだ有りますから、汚れ方も激しいのです。

そんな所までカバーする社外のフロアマットに変えました。
純正は何種類か有りますが、この部分までを被う物は有りません。
 
上の写真には写っていませんが、純正と同じ様に運転席側はズレ止め用の固定穴も普通に有ります。  

リアステップガード

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
荷台の立体化計画 』以外にも、ボチボチといじり出しました。
この『 JB64W 』 と言う Jimny は出た当時( 2018年 )は5年待ち? とも言われ、それはそれは人気が有り、今でも納車までには時間が掛かるみたいです。
そんな事も有って、社外パーツも色々と豊富に有ります。自分で探し出して、実感しました。     
 
使い方に合わせて必要な物を選んで行きたいと思います。

普段の足、な、使い方で、一番使うのは買い物です。後ろには買い物かごを載せますが、この車に慣れて来て、扱いが雑になると必ずぶつけるんじゃないかと思う、リアステップを守ります。
 
純正パーツも何種類か有りますが、このカバーみたいに回り込んでいません。直線部だけです。   
サービスホールまで設けられていますから( 別の使い方用だね? )、そこまでやれよ・・・な、感じですが純正と、他に多い物は全て直線部分でおしまいな物ばかりです。

荷台の立体化計画が完成

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
荷台の立体化計画 』が一段落です。
まぁ、こんな感じで完成です。

うんと重い物を載せる訳じゃありませんし、だからと言って、だラぁ~ンっと網が垂れ下がるのもイヤなので、凝り過ぎではありますが。
 
先日『 ラゲッジボックス 』に入れた 牽引ロープ と
ブースターケーブル はこの上に移してあります。
 
これでラゲッジボックスには他の物が入ります。   

第一候補は、工具類なんですが、助手席シートの下に置くか、ラゲッジボックスに入れるか、物を確認してから決めようかと思います。
Jimny 純正ツール 』はディーラーに注文してあり、その他も含め、中古車一ヶ月点検の時にまとめて受け取る予定です。

はじめの一歩 が、失敗、でも考えた

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装

まぁ、色々有りますが、
横棒が届かないのは、ほんのわずか。
 
で、横棒を、作る?、買う?、
でも、こんな事をやってみました。
 
あまり良い方法ではないのですが・・・。
こんなスペーサーを4枚作り。


上手くつながり、ネットも張りましたが、このままじゃ、普通に垂れ下がるので、終わりじゃないです。
 
寒くなって来たので、今日はここまでで、終了です。

ここから更にバンドなどを追加して、ネットがダラ~ンっと、垂れ下がらない様に細工します。    
 
明日は、Asmic FD3S を車検に出します。車検は 1月27日 までなんですが、何が有るかわからない年代なので、何か有ったら対処する時間が必要なので、その分、速く出します。

はじめの一歩 が、失敗

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
早速イジリ始めた 新 Asmic Jimny なんですが・・・
まずは先代から取り外した物を、今回もそのまま使おうとする訳ですよ。そのまま付ければ良いし、  
使い勝手も変わらないし、家の中に部品を置いといても邪魔だし、、だよね。
 
まず初めに、先代でやっていた『 荷台の立体化計画 』をやる事にしました。

そしたら、何の事はない、付かねぇ~んでやんの。
 
手すりをハズして、
サイドバーを両方付けて、、までは問題なく。
 
で、、両方をつなごうとしたら、届かない。
ネットは有るけど、横棒を付けないと、ネットが
ダラ~~ってなるでしょ。

先代の時は縦横セットで売っていたのですが、パイプだけ買ってきて長さを調整するか?
でも、ステンレスなんですよ。切った貼ったがなかなかシンドイ、穴開けも。

アルミでも良い様な気はするが、どっちにしても面倒くせぇ~だがね。
 
前に載せていた物まで準備してたのに、
まぁ~た家ん中でぶん投げて置くのも邪魔だし。
 
今回は収まるスペースが他にも有ったんで、入れてはおきましたが、ここじゃねぇ~んだよ。

内寸、でっかくなってるみたい。まぁ、それは良い事なんでしょうが、先代の物が使えないと・・

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