3度目の正直?、、少し休みます

またしても、、少しばかり休みます、、です。
『季節はずれ』貸し出し対応や、ブログ更新、メールチェックも含め・・・
すみませんが、体調がイマイチなので、、少しばかり休みます。
この書き込み(表示)が有る間は、何の対応も、しません、出来ません、です。


今回は、
調整だけでなく、修理が必要の様です。
壊れて支障を来す部品は外さなければなりませんが、代わりに付ける新しい部品は、
有りません。
私の、迷い、恐怖心、、、ビビリまくり、
は、、、、関係なし、、で、、問答無用。
たぶん、今までの人生で、一番のピンチ場面かも ?、 、 、 、 、 と、大げさに書いてみる。
追記 2017-09/04

無事に生還。
ここは3度目の入院ですが、初めて窓際の
ベッド位置となり(普通に大部屋です)、
些細な事ですが、年甲斐も無く、心の中でガッツポーズでした。


まぁ、、そんな事から始まった入院ですが、人生初の『全身麻酔』を経験する事になるので、
そりゃもう、、憂鬱でした。手術内容云々よりも『全身麻酔』に恐怖を感じてました。
だぁ~って、呼吸まで全て止まってしまう麻酔ですよ、、、怖いでしょ。手術室へ行く直前、
別の部屋(術後帰って来る部屋)へ移動させられてベッド上から見上げた風景です。 [:下下:]
さぁ、あなたも、これから手術を受ける気分になって、ビビッて下さい。 [:にひにひ:]

出来る事なら [:上上:] 『キ ャ ン セ ル ゥ ~ ~ ! !』って、叫びたい気分の時です。 [:ぎょぎょ:]
開始予定は何時から、、、って言うものではなく、前の手術が終わってから・・・みたいな、
曖昧な感じだったので、まだかな? まだかな? って、待つ間も憂鬱でした。
でも、確実に時間は過ぎて行きます、動いています。 お呼びが掛かり・・・・・
手術室の有る階へ行く専用エレベーターを降り、幾つかのドアを抜け、自ら手術台へ上がると背中からも痛み止め・麻酔のチューブを付けられたり、測定機器を付けられたりと、手際の良いプロの仕事を目の当たりにして、お行儀良く『まな板の上の鯉』になってました。
『マスク置きますよぉ~』って、マスクをされて、『麻酔、来るか!』っと、思うも、何も、
そこから記憶が有りません。
徐々に眠くなるとか、ボーっとしてくるとか、そう言う感覚は全く無く、瞬時に意識が無くなりました。フェードアウトではなく、ガツンとブレーカーが落ちる感じ。
その直後の出来事でした。
(自分的には時間の経過を感じていない)
『終わりましたよ~』っと、名前を呼ばれて起こされました。。
意識はしっかりしていましたが、その時点では痛みも何も感じなくて『え?、なに?、もう終わり?』ってな具合で、『全身麻酔』スゲ~!
、、、と、妙に感動した瞬間でした。 し か ぁ  ~  ~  し  、
すぐに、普通に痛みも感じる様になるもので、それはそれは、、、 [:あぅあぅ:] [:怒:] [:のぉのぉ:] [:あひあひ:] [:ダッシュ:] でした。
術後から翌朝までは、痛くて、長 ぁ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ い 夜 でした。
その後、、、痛いのに『歩け!!』って言われ、何度往復した事か・・・この通路 [:上上:] [:上上:]
貴重な体験をしました。今どきの医学(医療の現場)は、想像以上に、思っていた以上に、進んでいる様に感じました。もし、生まれるのが100年くらい速かったら、もう、何度も死んでいる人生だったでしょう。現在の医学によって救われ、生かされています。。。感謝!

おすすめ