COOLPIX A1000 も、使用環境を整える

< カメラ/写真/絵 > Nikon COOLPIX A1000
 
次に使用環境を整えるのは『 Nikon COOLPIX A1000 』です。
ほんとは『 Canon PowerShot G7 X Mark3 』より先に入手したのですが、順番が逆になりました。 
 
まず、『 512GB 』のメモリカードは『 G7 X Mark3 』に移したので、手持ちに有った『 64GB 』を 
入れました。

そして、これも社外製バッテリーを追加です。
純正より 10 % 程度、容量が大きいみたいです。
Canon 同様、価格は 1/3 以下 です。
 
『 EN-EL12 』と言う型式で、
純正( Nikon )は ¥5,500 、やはり高いです。

このカメラ( 中古 )には、バッテリーチャージャー が付いていなかったので、それも買いました。 
バッテリーチャージャーが無いと、予備を持っていても意味がないし。

で、
3機種持っているコンパクトデジカメで、これだけ 
他の物と違う所が有ります。
『 ファインダー 』が有るんです。
 
散々『 使い勝手が悪い 』などと言って来ましたが、
昭和のフィルムカメラ小僧には『 ファインダー 』が超貴重です。

『 ファインダー 』と『 液晶モニター 』の両方が使えると言うのは、やはり良いです。
『 ファインダー 』を覗くと『 液晶モニター 』が消える自動切り替え( メニュー設定 )付きです。  
 
『 ファインダー 』を覗き込んで写真を撮ると、手振れも押さえられますし、集中力も増します。
やっぱり、これでPCと無線で繋がれば完璧なんだけど・・・。

おすすめ

error: Content is protected !!