カテゴリー: Jimny 2025 –

今度はペダル

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
特に不満も何も無いのですが、イジルのが楽しいし、何処で見たかは忘れましたが、真似して俺も付けてみんべぇ ~ ~ かな、、から、始まりました。

こんな感じに、ペダルにカバーを付けました。
 
付けて気づいたのですが、
ブレーキクラッチペダル、踏み心地が微妙に良くなりました。
ここで言う『 良くなった 』、、とは、なんですが
踏み込んだ時に、より『 カチッ 』っとした、と言うか、『 ふにゃふにゃ感 』が減ったと言うか、な、感じです。

ブレーキとクラッチは、ペダル表面にゴムが付いていて、それが柔らかい感じなんです。
引っ張ると簡単に外れますし、このアルミカバーを付ける際は、そのゴムを取り外してから付ける仕様になってます。それで『 ふにゃふにゃ感 』が減ったんでしょう。
わたしは、、、ですが、微妙な半クラッチの操作がし易くなりました。例えば、坂道発進とか。    
 
でも、坂道発進の時は 自動でブレーキが掛かり、下がらない様にする機能 が付いてますから、過剰に神経質になる必要も無いのですが。。。今どきの車は凄いやね。

このペダルにした際に決め手となったのは、加工が不要な事。ペダルに穴開けが必要な物とか、色々有る様ですが、これはその必要が有りませんでした。
 
ペダルに被せる様に取り付けますが、作業は簡単そうで、少々手間が掛かります。姿勢が辛いのかな?
 
特にアクセルは大変、、って感じた所で、ペダルそのものを簡単に外せる 事を思い出しました。

外してから、ならば、姿勢も楽だし、簡単に取付出来ました。
あとは、フットレストが欲しいのですが、加工なしで付けられる物は有るのでしょうか?

 ・アピオ 4026-05C

フレームの穴埋め

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 外装
 
まぁ、、、有っても無くても、な、物ですが、害は無いし、有るんだから付けておく、かと。
本当に必要なら初めから車に付いているとは、思いますが。

Asmic Jimny のラダーフレームに空いた穴を塞ぐ
キャップを付けました。こんな物です。
ゴムではばく、プラスチックでした。
 
大6個、小2個で、合わせて8箇所のラダーフレームの穴を塞ぎます。そのうち大1箇所は、フロントけん引フックの取付で使用している場所 なので、
そこのキャップ1個のみ、余ります。

JB64W 用のこの部品は、色んな所から出ているって言うか、売っているって言うか、、な、物です。 
それぞれの取付部 Before / After です。

しばらく見ていないうちに、下回りは結構汚れっちまいました。もっと速くやりゃ良かったですが、 
納車後6箇月目で施工です。
 
こう言うのを見つけて、何だかんだと商売に結びつける、、、やったもん勝ちだやね。
最初に考えた人、あんたは偉い!

Asmic Jimny のアイドリングストップ

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W 3型/2023
 
私は『 アイドリングストップ 』を積極的に使う様にしています。
ここで言う『 積極的 』とは、なんですが・・・。
 
アイドリングストップ 』が機能するには、幾つか条件が有り、信号待ちなどで停車すれば、その条件がそろえばエンジンが止まります。
 
なんですが、無条件にエンジンが止まれば、場合によっては燃費が悪化しますし、関連部品の寿命も 
短くなる事が有ります。『 デメリット 』って言うヤツです。

そんな事も考慮して、
わざとエンジンを止めない様にもします。
 
Asmic Jimny は車が止まる時に、クラッチペダルを踏んでいればエンジンは止まりません。
そう言う機能を活用して故意にエンジンを止めたり止めなかったりを操作します。
近場の移動では信号のパターンなんかも覚えちゃってますからね。

まぁ、、面倒くせぇ~~ではありますが、それが当たり前になれば、何でもありません。
同じ距離を移動するなら、燃費が良いに超したことはないし。
 
Asmic Jimny ではアイドリングストップを使った方が燃費が良くなる 事はわかりましたので、 
実際にどんな『 デメリット 』が出てくるか、観察中ってところでしょうか?
エアコンを使う季節になりつつありますが、猛暑の真夏にどうなるか? が、楽しみです。
 
 ・アイドリングストップを廃止するメーカーが増加中!

Asmic Jimny 今度の燃費は 16.93 km/L

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W 3型/2023 > JB64W 燃費
 
いつもの通り、走行が 400 km を越えたので、給油して来ました。

   <給油日>  <燃費>   <走行距離>
  2026-04/24 16.93 km/L ( 418.3 km )
  2026-04/02 16.63 km/L ( 442.5 km )
  2026-03/12 16.72 km/L ( 454.4 km )
 
  2026-02/23 16.11 km/L ( 450.9 km )
  2026-01/30 16.52 km/L ( 437.7 km )
  2026-01/16 16.56 km/L ( 400.4 km )
 2025-12/26 14.90 km/L ( 434.2 km )
 2025-11/29 xx.xx km/L ( xxx km ) 納車日
 
12 アイドリングストップは不使用

車に表示される平均燃費は 17.1 km/L でしたが、給油量での計算では 16.9352 km/L 、それでも
過去最高でした。この頃はエアコンも普通に使う様になってきましたので、意外な数値です。
買い物など、近場の用足しダケなので、もし高速道路を走ったりすれば、もっと伸びるでしょう。
 
アイドリングストップを使った の燃費は 16.5725 km/L でした。
今回の給油、走行距離を加えた今までの 総燃費 )は 16.3109 km/L となりました。   
JB64W のカタログ燃費( WLTCモード )は 5MT16.6 km/L です。
 
アース線を合計3本追加して、オカルトチューニングをしただけですが、施工前の乗り出した頃より 
重たい、遅い、進まない 』はあまり気にならなくなって来て、その分、アクセルを踏み込む量に変化が出たのかも知れません。不思議なのですが、以前より明らかに車が軽く感じます。
重たい、遅い、進まない 』に慣れてしまった・・・と言う事ではありません。
 
だからと言って『 これをやったから 』と言う、何が原因で燃費が上がっているのか、直接的な理由は特定出来ません。今までやってきた全ての結果が、こうなった、です。
わかっている事の一つは、『 静電気対策 』を始めてから燃費が一段( )上がりました。
 
 ・JB64W 電装
 ・JB64W 静電気対策
 
Google 検索・・・ JB64W MT 燃費

オカルトチューン/吸気系、他

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 静電気対策
 
オカルトチューン 懲りずに続きます。

極一般的な 吸気系 オカルトチューン です。
 
エアクリボックス内にペタペタです。
方向を変えて、あっちと、こっちから撮影しました。
 
仮に、
剥がれる事が有っても、クリーナーに阻止され、
吸気される事は無い、ハズです、な、貼り方です。

そんな一般的な張り方で、ボックス内に貼り付けて、あとは樹脂部品にもペタペタです。     

吸気系+あちこち 手の届く所に。
 
何か体感出来る事は無いでしょうが、私も嫌いな
静電気の対策 です。
 
ヒューズボックスの蓋にもペタペタです。

効果の有無に関係なく、目に見えないので、まずはペタペタで自己満足です。

オカルトチューン、自分に

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 静電気対策
 
車に乗る時、バチッ って来ることは無いですか? 泣きそうなくらい、苦手です。
既に4月半ば、そう言う季節は過ぎたと思いますが、念のためドアノブの裏にもアルミテープを貼っておきました。

でも、ここで バチッ っと来るのはドアからじゃなくて、ホントは自分の方に原因が有るんですよね? 
自分に蓄えられた静電気がドアノブを通して逃げる、だから バチッ っと来る。

効くのかどうかはわかりませんが、最近はこんな物を静電気対策として腕に付けてます。
 
季節を過ぎたからか、これが効いているのか、
バチッ っは、感じなくなっています。
 
もう、いらない季節かな?

来年の冬、そう言う バチバチッ が起きる頃には腕輪もテープも無くなって、また バチバチッ 来るんでしょうか? 考えるダケでも、今から憂鬱です。

オカルトチューン/ボンネット

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 静電気対策

次なるオカルトチューンはボンネットです。
現在の Asmic Jimnyインシュレーターを付けて
こんな感じになってます。

なので、まずはインシュレーターを外して、その中に隠す様に貼ってみました。

ここに記載が有る様に
RX-8 アルミテープチューンの場所を紹介
 
ボンネットの縁あたりに細いアルミテープを貼るのが良いのかも知れませんが、そんな細いテープは持っていないし、トヨタ純正部品が安く手に入ったのでやっちゃいました。


貼ったのはトヨタ純正部品『 75895-28010 』の
モールディングテープ。
 
普通に買うと今は結構な値段なんですが、なぜか安く手に入ったのでみんな付けちゃいました。
 
インシュレーターを付ければ隠れちゃいますから、
良うございましょ!

走って何も感じられなくても、最終的に燃費が良くなれば大成功なんですが、どうでしょね?   

オカルトチューン/アクセルペダル

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 静電気対策
 
アクセルペダル部分にICE KEYを付けました が、追加でオカルトチューンです。        

Asmic FD3S の時代は、アクセルペダルにワイヤー が付いていて、スロットルを力ずくで動かしていましたが、Asmic Jimny ではアクセルペダルが電子部品になり、電気信号を発しています。
 
なので、
静電気が有ると悪さをするんではないかと、勝手に思い込み、ここもオカルトチューンしました。
テープを貼ったダケですが。

アクセルペダルにはコネクターが有るダケなので、簡単に外すことが出来ます。

出来るだけ平面な部分を選んで、ペタペタとテープを貼り付けました。それだけです。
 
その後、車を走らせていないので、何らかの変化が有るのか、無いのか、それはまだわかりません。

まぁ、何かしら感じる事は無いでしょう。

オカルトチューンと言えば

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 静電気対策
 
ICE KEY 』で帯電防止、、、も良いのですが、『 トヨタ 』が本家、特許まで取ったアルミチューンなるものがありましたがね、10年くらい前にブームにもなりました。久々に思い出しました。
 
あの、あの『 トヨタ 』が本気で取り組んだ技術ですから、良い物は積極的に取り入れるべき、っと 
元機械設計屋の私的には思っています。

最近、身の回りをガチャガチャ やっていたら、こんなテープが出て来ました。『 導電性アルミテープ
調べたら 2017年12月 に購入した物らしいです。
 
アルミは電気を通しますが、接着面に使用される接着剤も電気を通す性質の物が使われています。
、、っと言えばわかりますか?
 
そんなテープで帯電防止が出来ないかと?
固定用のねじが必要ないので利便性も良いし。

まず手始めに、ステアリングコラムの下カバーに貼ってみました。
ここは、効果を感じやすいとか、感じないとか・・・。

基本的にトヨタの特許 とはチト違うのですが、どんな場合も、場所も、静電気が嫌いな私には 
試す価値ありな場所です。
 
で、結局、、、
何の変化も感じませんでしたが、これで『 静電気 』が減っていく様に働くなら、それで満足です。  
内側に貼れる( 貼った )ので見た目も気にならないし。
 
 ・RX-8 アルミテープチューンの場所を紹介

エアコンドレン対策

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W 3型/2023 > JB64W
 
Asmic Jimny2023年初度登録車、最近の車とは言っても有る所には有るのが『 不具合 』です。  
まぁ、今回の場合は『 不具合 』と言うカテゴリーには入らないであろうものですが、使う側からは、 
なんで? どうして? な、ものです。

まずは、対策前のオリジナルの状態です。
 
赤色矢印に有るのが、室内からエンジンルームに出ている エアコンドレン の配管です。
エアコンが稼働すると、『 』がポタポタ落ちて来ます。それで正常です。
 
なんですが、その落ちて来る水か Jimny 自慢の
ラダーフレーム を直撃します。

少し色が変わっていますが 青色矢印部分に落ちています。
今は大丈夫かも知れませんが、月日が経つと錆の原因になること間違いなしです。
 
Asmic Jimny3型 ですが、4型 からはこの配管形状が変わっていて( 改善されたとも言う )、
ラダーフレームを直撃しなくなりました。

って、言う事は、メーカー側も
これじゃイカン! 』と気づいた訳ですわ。
 
配管を 4型 の部品に変えれば良いかと言うと、そんな単純でもなく、車体側の形状も微妙に変わっていたりします。
 
なので手っ取り早く、配管を伸ばして水か掛からない様にしました。

継ぎ手と、伸ばすための配管( チューブ )を準備して、水がフレームを直撃しない様にしました。  
これでフレームが長持ちしてくれる事を祈ります。JB64W では、有名な事らしいです。

ICE WIRE 周りの電流

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装
 
ICE WIREを取付しました が、どの位の電流が流れているか測定しました。

アイドリング状態だけしかわかりませんが
2 ~ 4A 程度、ボディーからバッテリー方向に流れている様です。
 
多少なりとも、何らかの仕事はしている? みたいなので、付ける事で、分散される道の一つになっていると思われます。

ついでなので、その周りの車両オリジナルのアース線も計ってみました。

だから何? ではありますが、
ICE WIRE 』の有無で違いがどうか?
 
ではないので、意味も無いのですが・・・。
 
の2箇所で計ってみました。

それぞれ流れる方向は違う様です。

が微妙な数字ですが、『 ICE WIRE 』を付けた事で、そっちに持って行かれた? のでしょうか? 
同じポイントで繋がっていますし、流れる方向も同じです。( 電気は流れやすい所から流れます )
 
上に書いた通り、だから何? ですが、こう言う事をやること自体が楽しいだけです。
私には、、意味の有無は関係ないし、なぜそうなるか? の、理由もわかりません。
 
めぇ~んどくせぇ~ なんですが、
ICE WIRE 』を外して の値がどの位変化するのか、確認してみるのも面白いかも、です。  

Asmic Jimny 今度の燃費は 16.63 km/L

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W 3型/2023 > JB64W 燃費
 
走行が 400 km を越えたので、昨日給油して来ました。

   <給油日>  <燃費>   <走行距離>
 7 2026-04/02 16.63 km/L ( 442.5 km )
 6 2026-03/12 16.72 km/L ( 454.4 km )
 
 5 2026-02/23 16.11 km/L ( 450.9 km )
 4 2026-01/30 16.52 km/L ( 437.7 km )
 3 2026-01/16 16.56 km/L ( 400.4 km )
2 2025-12/26 14.90 km/L ( 434.2 km )
1 2025-11/29 xx.xx km/L ( xxx km ) 納車日
 
12 アイドリングストップは不使用

価格が思ったより下がっていて ¥150/L でした。
 
車に表示される燃費は 16.7 km/L ( 撮影し忘れ )でしたが、給油量での計算では 16.63km/L で、 
ホボほぼ一致した状態となりました。
アイドリング状態で電流を計ったりと、そんな作業をかなりやっていたので、納得の燃費です。
そんな無駄づかいをしなければ、前回の 16.72 km/L は、越えていたでしょう、、たぶん。
 
アイドリングストップを使った 以降だけの燃費は 16.5048 km/L でした。
今回の給油、走行距離を加えた今までの 総燃費 )は 16.2155 km/L となりました。

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