第12作 ’93冬 愛に微笑みかけたくて

第12作 ’93秋(愛に微笑みかけたくて)/ 西田 ひかる(1993年 9月 27日)

久々に行きます。

季節はずれの海岸物語』第12作
’93冬「愛に微笑みかけたくて」
1993年 9月27日 放送(約70分)
(勝手にのぞき見 約18分)

散々悩みましたがダイジェストが作れませんでした。
切って良い場面なんて有りません、、切れません。

なので、『のぞき見』版です。
ファン、、な、人は、
そんな場面が有ったよね・・・っと、
思い出して下さい。

春文が死んだ。突然の交通事故だった。
  春文が残したいくつかの愛。
  命が無くなれば、自分が消えて行けば、その愛の責任も消えてい行くのだろうか

春文の死、理恵ちゃんの妊娠(後に間違いと判明)、『 季節はずれの海岸物語 』総仕上げへ向かうための、そして『 命 』をテーマにした回です。

既に最終回までの展開を知っている『 今 』では、春文が居なくなってしまう重要な意味も理解出来る様な気がしますが、最終回を知らない当時はどうだったでしょうか?

 
砂浜でお葬式・・・・・???

なんて思ってしまいますが、すぐに引き込まれてしまいます。これが『季節はずれの海岸物語』です。


QUE へ戻ると、迷子なのか、何なのか、
少年が入り込んできます。

程なくして和彦も現れ、
今回の役者がそろって来ます。
マドンナ役『 ゆかり西田ひかる)』はもうちょい後になってからの登場です。


圭介と ゆかり を巡り逢わせる切っ掛けとなる
(たかし)』役の
内山眞人(うちやま まさと)』君は、放送日当時、7歳でした。

あれから 24年、 30年( 2023年現在 )
今では 31歳 37歳の現役の役者さんです。

それだけ時間が経過していると言う事でもあります。
 ・西田ひかる オフィシャルブログ
 ・内山眞人 オフィシャルブログ

『季節はずれの海岸物語』を全作見たいと言う方はこちらを見て下さい・・『 自作 Blu-ray

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