バックカメラの配線処理
Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

前回書いた、
バックカメラの配線処理 についてです。
こんな具合に邪魔な配線は・・・
ツールボックスの発泡スチロールを外すと
下にはこんな配線が有って、発泡スチロールは
そこを避けた形状になっていました。


配線を消す事が出来ます。うっかり引っかけて、、が、無くなります。


この部分の内装、内張を剥がすのって、かなり面倒なんです。
Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

前回書いた、
バックカメラの配線処理 についてです。
こんな具合に邪魔な配線は・・・
ツールボックスの発泡スチロールを外すと
下にはこんな配線が有って、発泡スチロールは
そこを避けた形状になっていました。




Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

ツールボックスに意味不明な配線が丸めてあり、
何じゃこれ? な、状態でした。
普通に考えて、後から追加された物ですよね。
思い切って車の下に潜り込んで調べた所、正体がわかりました。

バックカメラの配線みたいです。
カーナビから来ている線と、カメラの線がここで繋がれていて、余った分が束ねてある様です。
引っかけてもイヤなので、ツールの発泡スチロール下に納めました。そんなスペースが有りました。
この Asmic Jimny / JB64W には、バックカメラが付けられる様に場所が確保、準備されていて、
取り付ける場合は、スマートに納められる様になっています。

配線タグに有る様に『 ND-BC8-2 』っと言うカメラの様です。
残っていたスピーカーもそうでした が、前オーナーは 『 Pioneer 』で固めていた様です。
Jimny 純正オプション で Pioneer のカーナビも有りますが 27万円 、最初から検討の範囲外でした。![]()
Pioneer のカーナビではありませんが
バックカメラの機能は問題なく使えています。
今のところ、前オーナーが残してくれた物で、私が使えない物は無かったのですが、たった一つだけ
『 俺には無理 』が有るので、それだけは変えるつもりです。って、言うか、既に変えました。
それは、またいずれ。
いつまでも色あせる事なく・・・『 可愛かずみ Digital (可愛かずみ デジタル)』
『 特撮アクションカメラ / こんな女の子 抱いてみないか 』 No.10



Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
だんだんと、自分好み、自分の使いやすい様になりつつある 三代目 Asmic Jimny です。
で、、Asmic Jimny / JB64W は単純にリアシートを寝かすダケではフラット( たいら )になりません。シートに付いているヘッドレストを外した状態で寝かす必要があります。





Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
速いですね、新しい年となりました。 っと、来年も言えます様に・・・。
とは言っても、私とおかぁ~ちゃんは、正月云々でも、いつもの日常と特に違いは有りませんが。
Asmic Jimny のリアゲート( 後ろのドア )はちょいと開けると、ダンパーの力でそのまま全開に
なってしまいます。
周りに何も無い場所ではそれでも問題ありませんが、どこかの駐車場など、他の車が後に有ったり、
壁が有ったりする場所では気づかぬうちにぶつかってしまう可能性、危険性が有ります。

そんなのがイヤで、何段階かで止まる機能が有る
ダンパーを探してました。前 Jimny / JA22W は
途中で止まってました。
今は、そう言う物よりも『 自由に止まる 』な物が主流になっている様です。
それでも良いのですが『 開閉が重くなる 』らしく、
それもイヤだなぁ~、っと、難しいですね。
で、
結局『 3段階( 途中2箇所 )で止まる 』と言うダンパーに交換しました。

文字通り、全開になる前に途中(2箇所 )で止まってくれます。
私には使い勝手が良くなりました。価格が安い物なので、どのくらい使えるか、が、気になります。
もしダメになったら、今度は『 自由に止まる 』な物も使ってみようか、、、っとも、思ってます。
要は、自分にとって都合の良い物を・・・って事でございます。