年別アーカイブ: 2026

GORO ピンナップ 1986-1023b

いつまでも色あせる事なく・・・『 可愛かずみ Digital (可愛かずみ デジタル)』
『 GORO ピンナップ 』 No.7


すっかり忘れていた・・・つながり。
『 プレイボーイ GalsMate ’85 』で思い出し、忘れていた物が他にも無いか見ていたら、やっぱり有ったんですわ、他にもたくさん。
 
『 GORO 』付録ピンナップのデジタル化 7枚目 、最終回です。

『 GORO 』1986年 10月23日号 のピンナップです。
 ( 撮影:篠山紀信 )
 
 
この号のピンナップは両面が かずみさんで、
前回はこの反対側を『 a 』としてアップ しました。
2年半くらい前でした。
 
 
かずみさん、22歳の頃。
『 季節はずれ・・・ 』は、まだ始まっていません。
 
かずみさんの『 GORO 』付録のピンナップは今回を含めて、6枚7種で全部だと思います。

※画像にはロゴを入れたり、わざとサイズを小さくして掲載しています。
 傷や文字を消したり、つなぎ目を修正したり、技術と手間と、少しの愛情が必要となります。    
 著作権の有る画像を商用利用されるのは困りますので、この様な掲載方法にしています。
 転載、販売など、いかなる二次利用もご遠慮下さい。

バックカメラの配線処理

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

前回書いた、
バックカメラの配線処理 についてです。
 
こんな具合に邪魔な配線は・・・

ツールボックスの発泡スチロールを外すと下にはこんな配線が有って、発泡スチロールは   
そこを避けた形状になっていました。

なので、単純にそこへバックカメラの配線を押し込むと、こんな具合にツールボックス上から 
配線を消す事が出来ます。うっかり引っかけて、、が、無くなります。

内装を剥がして、押し込んで、、、配線そのものが出てこない様にするのが一番スマートかも知れませんが、まぁ、ここも通常は外さない裏側とみなして、良いじゃん! ね!
この部分の内装、内張を剥がすのって、かなり面倒なんです。

バックカメラ

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 電装

ツールボックスに意味不明な配線が丸めてあり、
何じゃこれ? な、状態でした。
 
普通に考えて、後から追加された物ですよね。
思い切って車の下に潜り込んで調べた所、正体がわかりました。


バックカメラの配線みたいです。
カーナビから来ている線と、カメラの線がここで繋がれていて、余った分が束ねてある様です。
 
引っかけてもイヤなので、ツールの発泡スチロール下に納めました。そんなスペースが有りました。

この Asmic Jimny / JB64W には、バックカメラが付けられる様に場所が確保、準備されていて、  
取り付ける場合は、スマートに納められる様になっています。

配線タグに有る様に『 ND-BC8-2 』っと言うカメラの様です。
 
残っていたスピーカーもそうでした が、前オーナーは 『 Pioneer 』で固めていた様です。
 
Jimny 純正オプション で Pioneer のカーナビも有りますが 27万円 、最初から検討の範囲外でした。

Pioneer のカーナビではありませんがバックカメラの機能は問題なく使えています。
 
今のところ、前オーナーが残してくれた物で、私が使えない物は無かったのですが、たった一つだけ 
『 俺には無理 』が有るので、それだけは変えるつもりです。って、言うか、既に変えました。
それは、またいずれ。

こんな女の子 抱いてみないか 10

いつまでも色あせる事なく・・・『 可愛かずみ Digital (可愛かずみ デジタル)』
『 特撮アクションカメラ / こんな女の子 抱いてみないか 』 No.10



このシリーズも途中で途切れてました。
最後にアップしたのは 2023年09月06日 でした。
 
『 特撮アクションカメラ / こんな女の子 抱いてみないか 』
 デジタル化、全12カット中の 10枚目 です。


No.10
 
残りわずかではありますが、最後までやらないと
ダメざんしょ!
 
この本の初版発行は 1983年 12月 5日 でした。
単純計算で 2025 – 1983 = 42 年前 です。
時期的に 2025年 としましたが。。。
 
1983年 と言うと、私は神奈川県川崎市で普通に
サラリーマンで、子供も一人居た時代です。
今は、、、孫が六人居るし・・・
42年 も経てば、そうなりますやね。
 
たぶん同じ頃? っと、思われる、1983年 の
かずみさんのサインが有りました。
 ・とっこちゃんに逢いたい 33

 でも、やっぱり、いくつになっても - とっこちゃんに逢いたい - なのです。
 
※画像にはロゴを入れたり、わざとサイズを小さくして掲載しています。
 傷や文字を消したり、つなぎ目を修正したり、技術と手間と、少しの愛情が必要となります。    
 著作権の有る画像を商用利用されるのは困りますので、この様な掲載方法にしています。
 転載、販売など、いかなる二次利用もご遠慮下さい。

 
とっこちゃんに逢いたい

フルフラットのために

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
だんだんと、自分好み、自分の使いやすい様になりつつある 三代目 Asmic Jimny です。
で、、Asmic Jimny / JB64W は単純にリアシートを寝かすダケではフラット( たいら )になりません。シートに付いているヘッドレストを外した状態で寝かす必要があります。


ヘッドレストを取るのは良いですが、今度は外したヘッドレストをどうするかが、問題です。     
家の中では邪魔になるし、必要となった時に近くに無いと不便だし・・・っとなります。
 
やっぱり有るんですね、問題解決策。外したヘッドレストを置いておく場所を作れば良い。

必要な時もそこから移動すれば良い。元々有るねじ穴を使うので、加工もいらない。

フロントのヘッドレストも置くことが出来るので、
前後のシートをつなげれば、横になるのも楽です。
 
Jimny / JB64W にはこんな便利な社外アイテムが
たくさん有ります。
 『 こんなのが有れば・・・ 』
 『 こんなのが欲しい・・・ 』は、
 たぶん、既に有ります。

リアゲートダンパーを変えました

Asmic Jimny 2025 ~ < JB64W XC 3型/2023 > JB64W 内装
 
速いですね、新しい年となりました。 っと、来年も言えます様に・・・。
とは言っても、私とおかぁ~ちゃんは、正月云々でも、いつもの日常と特に違いは有りませんが。
 
Asmic Jimny のリアゲート( 後ろのドア )はちょいと開けると、ダンパーの力でそのまま全開に  
なってしまいます。
 
周りに何も無い場所ではそれでも問題ありませんが、どこかの駐車場など、他の車が後に有ったり、
壁が有ったりする場所では気づかぬうちにぶつかってしまう可能性、危険性が有ります。

そんなのがイヤで、何段階かで止まる機能が有る
ダンパーを探してました。前 Jimny / JA22W は
途中で止まってました。
 
今は、そう言う物よりも『 自由に止まる 』な物が主流になっている様です。
 
それでも良いのですが『 開閉が重くなる 』らしく、
それもイヤだなぁ~、っと、難しいですね。

で、結局『 3段階( 途中2箇所 )で止まる 』と言うダンパーに交換しました。

文字通り、全開になる前に途中(2箇所 )で止まってくれます。
 
私には使い勝手が良くなりました。価格が安い物なので、どのくらい使えるか、が、気になります。
 
もしダメになったら、今度は『 自由に止まる 』な物も使ってみようか、、、っとも、思ってます。

要は、自分にとって都合の良い物を・・・って事でございます。

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